ゆるいズボンのせいだ

@揚州商人

この店でビールとアブラソバを注文。ツマミはザーサイ。
ゆるいズボンを履いていったせいだ。
直前に吉野屋の焼鳥丼食べたのに・・。
昼はフィレオフィッシュとダブルチーズバーガーの直前に
冷やし狸蕎麦を食べてしまったし・・。
脳がおかしいぞ。はひふへほ。
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D70 + Ai Af Nikkor 50mm F1.4D
ISO200 1/25 f/3.2
NC
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こんなカワイイお腹ならいいけどね~。

ズボンがキツイ

千葉で焼肉バイキングと言えば、誰でも知ってる超有名店がある。
先週、そこに初めて行って食い過ぎてしまった。胃が大きくなったのか、それから食事の量が多くなった。
マイッタ~。折角、お腹の贅肉が少し落ちてきていたのに・・ズボンがキツイ!
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D70 + Ai Af Nikkor 50mm F1.4D
ISO200 4sec f/8.0 -1.0EV
NC + photoshop
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静電気対策

@海浜幕張

仕事中はサンダルを履いている。カーペットタイルの上を歩くと、例え1~2歩でも静電気が身体に溜まる。これがけっこう痛いのだ。んで、放電対策を考えた。
最初はアルミホイルに細かな切込みを入れて、クリスマスツリーの飾りのようなものを首に巻きつけた。「空気中に静電気を逃がす」という方法だ。しかし、これは全く効かなかったし、ただのアホに見えたはずだ。
次に、カー用品店で売っている放電アクセサリーも試してみた。身体に溜まった静電気の量が少ないときはいいが、多いときは放電のショックはたいして変わらない。痛みを感じないというのがウリなはずだが、痛みを感じることのほうが多かった。
なぜこんなにも静電気が溜まってしまうのか・・。
それは、普通のサンダルは底がスポンジ状のものか、ゴムなので、床と身体とがほぼ完全に「絶縁状態になっている」ということがわかった。つまり、電気を通す素材で出来た底にすればいいのである。・・と頭のいい奴が教えてくれた。
そんな対策が施されたサンダルか部屋履きを探した。が、そんなものはどこにも売ってなかった。
現在、普通のサンダルにアルミの針金を巻いている。これも頭のいい奴のアイデアだ。これがドンピシャ! やっとあの痛みから開放された。

何を写しているんだか・・その参。
ピントが背景に合ってたよぅ・・ビエ~ン。

晴れたね~

@海浜幕張

春の陽射し~!
汗だくになってしまった。ここんとこ、服の選択がむずかしくて、昨日もきょうも失敗。
昨日は寒かったし、傘に付いた桜の花びらを見て風情を感じるくらい落ち着いたクールな一日だったのにね・・。

何を写しているんだか・・。

パスタ料理

パスタ料理
DATE: 04/02/2005 02:58:07

スリックのMINI-PROをカメラに付けて持ち歩いている。
blogで1504x1000pixelの画像をUPするのに、手ブレを抑えるため。
ではなくて、ずっと以前から。

現在販売中のSLIK MINI-PRO III は、細部のデザインや造りがチープになってしまった。
知り合いに薦めて買わせたのだが、現物を見せてもらって驚いた。う~む・・。

都民の森

@都民の森

墓参りの帰りに寄った「都民の森

写真は三頭大滝に向かう途中。遊歩道はよく整備されていてフィトンチッド(※)を敷き詰めてあります。
歩くとクッションが効いてすごく楽チン。クッションがいいだけではなくて、何やら効能があるようです。
三頭大滝の前には「滝見橋」というつり橋がかかっているのですが、滝を見るために作ったんでしょうか、
橋の向こうには道がありません。行き止まりになってます。

※正しくはフィトンチッドたっぷりのウッドチップ。

みそらーめん

@稲毛

寒空の下、警察官が到着するまで長かったこと・・。
身体がすっかり冷え切って、その後で食べた「みそらーめん」は最高にうまかった。
稲毛駅近くのこの店のみそは最高!

白黒写真

@海浜幕張

きょうは知人の車の助手席に乗っていて、事故に遭ってしまった。

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モノクロ写真の愛好家は多い。
白黒の世界なんて、なにもしなくてもそれだけで立派なエフェクトがかかっているわけで、カラー写真を photoshop で調整するよりかなりエゲツナイことをやっていることになる。
適当に撮ってもそれなりの雰囲気になるので、初心者には特にお勧めの技法だ。

追記:
白黒写真のいいところは、色がないので明度の諧調だけを楽しむことができる点だ。
それともうひとつ、見る人が自分の体験で勝手に色を付けられることだ。案外記憶には色の情報は残されていない。白黒写真は見る人の記憶と近いイメージを持っているのでカラーより、思い出として脳内に格納されているイメージに近いのだ。

追記2:
白黒写真は撮影時に液晶で確認なんかしちゃダメ!(笑)。
昔と同じ様に現像するまで結果がわからないほうが楽しめる。
後日、昔と同じように現像から焼きまでのプロセスを楽しむ。
ただ、デジタルは困ったことに何度でもやり直せる・・・。
これがどうもイカン!

現像ソフトで、一回処理をしたらゼッタイ元には戻らないようなソフトを作るべきだ!(笑)
ドキドキハラハラしながら慎重に作業をする。
・・まぁ最終工程の印画紙に焼付ける作業だけは何度かやり直せてもいいけどね。

引き伸ばし機を上下させてサイズを決めたり、ピント操作もシミュレーションできるとおもしろい。
メンドクサイことを手順よくやっていかないと、いい写真はでき上がらなかった。

現像液などの薬剤の調合までシミュレーションしてくれるソフトがあったら、こりゃおもしろくてしょうがないと思うが、どうだろう?
ネガの現像は液温の調整もタイヘンで季節も関係あったし・・・。
現像タンクの攪拌も自分のスタイルがあったよね。
これもマウスでくるくる回せるようにするとかね・・。

タイヘンだよ1枚の写真が仕上がるまで。
だから撮影するときから緊張しておもしろかったんだよね。

それと、当時のカメラ屋はみんな現像から焼きまでやってた。
各店のおやぢのスキルと好みで、店を選んだものだ。
女性ポートレートは鍋横の○○か新宿の○○のおやぢがいい。なんつってね。
ソフトにも、そんなアタリハズレがあるとおもしろい(笑)。秋葉原で買った奴はダメだったとかね!

‘J’

@幕張海浜公園 幕張の浜

ふふ、「J」の文字に反応してしまった・・。
ジェニファーの’J’

LUMINOXシリーズ2新色ゲット

記念撮影なので100均で超人気のフィギュア、シークレット部隊Bチームの「スワット」プロテクターといっしょに写してみた。
25年間発光し続けるというルミナイトシステにムは以前からカルチャーショックを軽く受けていたが、実物を手にしてみると「ケッコー」嬉しかったりする。

(文字盤に’T25’の刻印がない非正規ルートの直輸入品だよん)

複数のカテゴリー

どこのブログでも記事に対してカテゴリーはひとつしか選べないのかな?
複数のカテゴリを選べると便利だよね。
フォブログなら例えばテーマと使用レンズ、撮影場所などなど。
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D70 + Ai AF Nikkor 35mm F2D
ISO200 1/125 f/3.2 -0.3EV
NC
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焼酎 (pinhall)

なんだか知らない間に焼酎がブームになってる。
ウマイ焼酎は確かにウマイ。だけど、あたしはバクザン先生の米焼酎で十分満足。
「酒って、酒がメインじゃないだろ!」とあたしは思うけどね、酒を交わす相手さえいればどうでもいいや。
独りで飲む酒をうまいと思うほど大人になってないなぁ・・。

・・こんなボケた写真を見ても銘柄と産地と味がわかる人もいるんだろうね。

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追記:
手製のピンホールレンズ。
ビールの空き缶のアルミを縫い針で穴を開けてボディキャップに付けただけである。
※最初にピンホールの穴を開く箇所を、太目の針などで凹ませ、厚みが薄くなった部分に穴を開ける。これがケッコウ難しい。何個か作って、その中から偶然うまくいってるものを選ぶという作業になる。

街中を長時間シャッターで撮り、人や車の動体ブレで画面内からそれを消すことを楽しみにしていたのだが、そううまくはいかなかった。
ピンホールの穴が大きすぎるのか、案外シャッター速度を遅くできなかった。
やはり、低感度の印画紙に露光するようなわけにはいかない。
やる前は、人のいないガランとした都市の写真をイメージしてワクワクしていただけに、ちょっとガックリ。
NDフィルタの8番とか16番を使えばいいのかな・・。

ちなみに、晴れた日の昼間はシャッター速度は2秒くらいまで。
それ以上露光すると、ボディ内部で光が乱反射してしまうようである。
キャップの裏側に艶消し黒塗装をするなど、改善の余地はあると思う。

後日フィルムカメラでもやってみたけど、ネガフィルムでもシャッターを長めにして撮ったものは真っ白になっていた。

お気楽工作のレンズキャップとアルミ板を使ったピンホールだと、まぁその、実験遊びってところかな。
この位置だと50mmレンズの画角に近いことがわかったので、もう少し広角にしたいと思ったが、一眼レフはミラーがあるのでボディの中に針穴を置くことは簡単にはできないね。