墓参り

@千葉市花の美術館

昨日は墓参りに行ってきた。混んでたなぁ、首都高。
久しぶりに遠乗りしたら運転下手になってた。GT4はまだ買ってもいないし・・いかん、いかん。
あ、帰りに奥多摩「都民の森」まで行ったよん。雪が残ってた!

またまたチューリップ!

チューリップ

@千葉市花の美術館

ホワイトでぇい! II
1枚は普通に、もう1枚はわざとピンボケにして、それをフォトショップで合成。
だいぶ使い古された簡易ソフトフォーカス写真の作り方。ボケのレイヤの透明度を25%くらいにすると、こんな感じになる。

ホワイトでぇい!

@千葉市花の美術館

ホワイトでぇい!
ありがと。
これ、美すぃ~だろぅ?(”だろう”だけワッキーでお願い)

追記:
花弁の中に光が差し込んでいる。
“光”にするか、チューリップの表情にするか・・・。いつも悩む。
欲張って両方撮る。
悩むと何種類も撮る。
※ND4フィルタ付けたり外したりしてたけど、これはf/16だから使ってないね。

・・・迷った時って、その場で決めないほうがいいと思う。
フィルムだと残り枚数と財布と相談しなくちゃいけないけど。

でも、ホラ! 迷ってると結局・・・・・・こんなんなっちゃう!(笑)

河津桜

@JR稲毛海岸駅 JUSCOマリンピア店敷地内

☆このレンズ、手ブレ補正付きでしかも24-120mmとズーム比の高さでも一時は人気のあったレンズ。
しかし、解像感は超低レベル。そのせいか、AFがピントを外す確立がすごく高い(キッパリ)。レンズが暗いせいもあるのかもしれない。
メーカに癒着してる雑誌やカメラマンの言うことを信じちゃいけない!というその見本のようなレンズ。

ニコンが好きな人は、ニッコールレンズのカッチリした解像感が好きな人が多いと聞くけど、このレンズに限ってはそれを期待してはいけない。一言で言えば「駄作」かな? 色ヌケやフレアなど解像感以外は高く評価できるが、発展途上レンズだね。次作に期待したい。頑張れニコンの勤労青少年諸君!(←一流の職人の作ぢゃないのはすぐわかる)

・・だけどさぁ、よく使ってるのよねぇ、このレンズ、へへ。便利。

レインカバー

@千葉市花の美術館-前庭

カメラのレインカバーってのがあるのよ。カメラ買った時にほぼ同時に買ったんだけどね。
実際に使うときの為に何回か家の中でシミュレーションしていたことはあったんだけど、きのう初めて使ってみた。
小雨だったし、降ったり止んだりの天気だったからテストと言うか練習するにはちょうどいいと思って。
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ハイビスカス(マクロ)

ハイビスカスの雄しべと雌しべのアップ。
ハイビスカスはマクロ撮影の入門用に適している。
大きさ、形状によるコントラストが高いため、AFでも楽にピントが合わせられる。
カメラにとってとても具合よくできているのだ。

小野崎くんから書き込みあり

きょうのニュースはタイトル通り。
いやー誰かが足跡残しただけでニュースになっちまうなんて!!
なんとなんと寒い夏なんだ。ボヨヨ~ン

いつからみんなそんなクールな人間になっちまったんだろう・・。
あたしも含めて○○ばっかしだったのになぁ、不思議だなぁ。
成長したんだなぁ・・。あ、こんなこと書くと小野崎くんが成長してないみたいじゃんね。違いますよ、Oくん。
なんか田島くんから聞いたけど「目の中に入れても痛くないもの」を授かったらしいね。おめでとーー!でいいのかな。そうかー、男子では早いほうなのかなー、おじぃちゃんになったわけだ。ホホホ。
いいなぁ、ウチは当分なさそうだよ。